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第140回I-OWAマンスリー・セミナーは5月14日に開催されます

I-OWAマンスリー・セミナー(140回)

第140回I-OWAマンスリー・セミナーは5月14日に開催されます。通常は第三日曜日に開催されますが、今月のみ都合により第二日曜日(5月14日)の開催です。ご注意ください。 

514日(日)12301630
会場:東京都渋谷区広尾1-8-6-7F(当社オフィス) 

プログラム
「日本株式市場史~終戦から取引所再開まで」(岡本 和久)
「個人投資家のためのエンゲージメント」(明治大学商学部教授 三和 裕美子氏)
フリー・ディスカッション&懇談会

スポット受講料: 教室での受講は10000円+税 予約必須、動画での受講は5000円+税 
予約必須。お申込みはこちら(info@i-owa.com)まで。

ゲスト講師紹介:三和裕美子(みわゆみこ) 明治大学商学部 教授

大阪市立大学大学院経営学研究科後期博士課程単位取得退学後、明治大学商学部助手、同専任講師、同助教授、2005年より同教授、現在に至る。博士(商学)。ミシガン大学客員教授(2006年~2008年)
主著書:『機関投資家の発展とコーポレート・ガバナンス』(日本評論社、1996年)、『アメリカ型企業ガバナンスの国際化』(共著、渋谷博史他編、東京大学出版会、2002年)、Corporate Governance in Japan(共著、シュプリンガフェアラーク東京、2006)。その他機関投資家、コーポレート・ガバナンスに関する論文多数。
1996年に明治大学に助手として採用される。その後研究・教育活動を行いながら、2000年に第一子、2004年に第二子を出産。2006年から2008年は子連れでミシガン大学にて在外研究を行う。帰国後2009年には病気・第三子出産で1年間休職。20104月より復帰。
「機関投資家行動とコーポレート・ガバナンス」を中心に研究活動を行ってきた。近年では多国籍企業の拡大から生まれてきた経済格差、大企業の社会的責任や機関投資家・金融仲介機関の社会的責任に関心がある。

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