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第160回I-OWAマンスリー・セミナーは1月20日開催です

毎年、1月のマンスリー・セミナーは馬渕さんをお迎えしてお話しを伺います。
この波乱の時期に馬渕さんの水晶玉にはどんな2019年が見えているのでしょう。
楽しみです。
私は新著から第3章と4章を中心にお話しします。

 2019年1月20日(日)12:30~16:30 東京
I-OWAマンスリー・セミナー(160回)
■会場:東京都渋谷区広尾1-8-6-7F(当社オフィス)  http://www.i-owa.com/company/access.html
■プログラム 
12:30~13:30 「お金と心:資産運用、瞑想、生き方」(講師:岡本 和久)
13:40~14:40:「2019年、どうなる世界と日本、経済と市場(仮題)」(ゲスト講師:ブーケ・ド・フルーレット代表 馬渕 治好氏)
14:45~15:30:フリー・ディスカッション、
15:30~16:30:懇談会、
■スポット受講料:教室での受講は10000円+税 予約必須、動画での受講は5000円+税
■お申込み、お問合せ: info@i-owa.com

*****ゲスト、馬渕さんの紹介*****
馬渕治好(まぶちはるよし)略歴(1958年 東京都生まれ)
現職:
ブーケ・ド・フルーレット代表
CFA協会認定証券アナリスト(Chartered Financial Analyst)
主な学歴:
1981年 東京大学理学部数学科卒業
1988年 米国マサチューセッツ工科大学経営科学大学院(MIT Sloan School of Management)修士課程修了
主な職歴:
1981年に(旧)日興証券入社。ほとんどの期間、日興グループ各社の調査関連諸部門を歴任。2009年1月より、独立して経済・市場分析業務を営む。
種々の活動:
日本経済新聞夕刊のコラム「十字路」の執筆陣のひとりで、テレビ・ラジオ出演や、雑誌・電子ニュースへの寄稿も数多い。講演活動も活発に行なっている。
最近のマスコミへの登場例(順不同、一部のみ):ストックボイス、日経CNBC、BSテレビ東京、ラジオNIKKEI、日本経済新聞、エコノミスト、東洋経済オンライン、時事通信
書籍執筆は、「時事問題とマーケットの深い関係」(2015年、金融財政事情研究会)、「勝率9割の投資セオリーは存在するか」(2016年、東洋経済新報社)、「投資の鉄人」(共著)(2017年、日本経済新聞出版社)、「投資のプロはこうして先を読む」(2018年、日本経済新聞出版社)など。

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